小学生・中学生・高校生・教員のための情報教育プラットフォーム

情報を、
考える力にする。

Created by Dit-Lab.(Daiki ITO)

授業で見て、手を動かし、根拠を比べ、自分の考えを更新する。中学校「D 情報の技術」と高校「情報Ⅰ・情報Ⅱ」を軸に、学びのつながりまで見渡せます。

授業スライドと探究ツールは、ログインなしで使えます。

01 / 学び方から選ぶ

見る。読む。聴く。
入口は、一つでなくていい。

授業ではスライド、予習・復習には解説ページ、移動中にはポッドキャスト。同じテーマを別の形式で学び直せます。

02 / 学年から選ぶ

今の学びから、
次の学びへ。

操作だけで終わらず、情報を確かめ、仕組みを理解し、社会の課題に使うところまで段階的に深めます。

01 · ELEMENTARY

小学校

低学年〜第6学年

114の基礎語を具体例で知り、活動・回答例・確認問題を通して24段階を自分で学べます。

基礎から学ぶ
02 · MIDDLE

中学校

第1〜第3学年

情報と生産の技術を組み合わせ、仕組みを理解して課題を構想・制作・改善します。

教材を見る
03 · HIGH

高等学校

情報Ⅰ・情報Ⅱ

データ、AI、デザイン、システムを統合し、PBLで課題解決と価値創造へつなげます。

教材を見る

FOR TEACHERS / 授業で使う方へ

見せる教材と、
教える判断を分けています。

生徒はログインなしで教材を閲覧できます。教員ログイン後は、授業中の注意、起こりやすい誤概念、評価の見取り、編集可能なPPTXを利用できます。

03 / 授業を選ぶ

概念を学び、
物語の中で使う。

110教材をすべて見る →

04 / 探究の循環

探究は、一直線ではない。

課題設定から表現までを行き来し、途中の違和感や失敗を次の問いへ戻します。

05 / 知識の地図

84の中高詳細概念と、
114の小学校基礎語。

日本学術会議の51サブカテゴリ・204到達段階と、現行学習指導要領13単元を接続。定義、誤解、具体例、行為、到達証拠、一次資料まで辿れます。

06 / 原典

2つの一次資料から、
授業へ。

情報教育課程の設計指針 − 初等教育から高等教育まで(第2版)日本学術会議 · 2026年5月12日 · 12カテゴリ/51サブカテゴリ/L1〜L4
情報・技術ワーキンググループ 取りまとめ(案)文部科学省 · 2026年8月3日 · 小・中・高の内容構成と探究的な学び
知識アトラスで出典を辿る